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人材育成(DISSモデル)

制定主旨

ITスキルスタンダート(ITSS)は、情報処理推進機構(IPA)が各種IT関連サービスの提供に必要とされる能力を明確化・体系化した指標であり、産学におけるITサービス・プロフェッショナルの教育・訓練等に有用な「ものさし」(共通枠組)として提供しようとするものです。
当社が厳しい生存競争に生き残るためにも、この「ものさし」に当てはめて、社員各人の現状保有するスキルの領域とレベルを把握し、今後のスキルの発展領域と向上レベルを見定め、本人及び組織が計画的にスキル向上を進める仕組み(DIS人材育成モデル)を制定いたしました。

人材育成モデルの内容

技術的な「ものさし」であるITSSに加え、当社として求める業務スキル(DISスキル)及び先輩やリーダー、チーフ等に求められる指導力や問題解決力等のヒューマンスキル、更にこれらに必要な知識を補う各種講習への参加状況を加味した当社独自の人材育成モデルを構築しました。

内部・外部研修の紹介

社員のレベルアップは、自身のスキル向上にととまらず、お客様へのサービスレベルの向上にもつながります。当社は人材育成モデルに則り、技術・ヒューマンの各研修を開催し、社員の育成を推進しております。
2013年度の実績では、62研修、185人が研修に参加しました!

研修例

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  • 福利厚生
  • 教育制度・支援制度
  • 研修紹介

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